富士重工業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉永泰之、以下スバル)は10月6日、「SUBARU XV / SUBARU XV HYBRID」の安全性・快適性能を大きく改良させたモデルを、「SUBARU オフィシャルWEBサイト」内の専用サイトにて公開した。当該車両は、10月28日の東京モーターショー2015 プレスデーにて正式発表される見込み。< http://www.subaru.jp/XV/special/ >
SUBARU XV 2.0i-L EyeSightSUBARU XV HYBRID 2.0i-L EyeSight
最後に同社は「ブランドステートメントである“Confidence in Motion”を通じて、スバルならではの安心と愉しさの提案を掲げています。この「安心と愉しさ」を支える重要な要素である「安全」を、ALL-AROUND SAFETY の考え方の基に、0次安全、アクティブセイフティ、プリクラッシュセイフティ、パッシブセイフティの各技術進化により実現していきます」と結んでいる。
そもそもレヴォーグ自体も、アイサイト(ver.3)が搭載されていることから、国土交通省、独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA)が実施する予防安全性能アセスメントにおいて、最高ランクであるJNCAP(Japan New Car Assessment Program)「先進安全車プラス(ASV+)Advanced Safety Vehicle +」を満点で獲得、安全性において、すでに高い評価を得ている。
富士重工業(東京都渋谷区、代表取締役社長:吉永泰之、以下スバル)は、インプレッサ・SUBARU XV・フォレスターに特別仕様車「Proud Edition」シリーズを設定し、インプレッサ・SUBARU XVを本日4月14日、SUBARU XV HYBRID・フォレスターを6月1日にそれぞれ発売する。
SPORT 2.0i EyeSight Proud Edition
アイサイトを搭載したすべての評価対象車が最高ランクを獲得
今回新設した「Proud Edition」シリーズは、国土交通省、独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA)が実施する「予防安全性能アセスメント」において、アイサイトを搭載したすべての評価対象車が最高ランクのJNCAP(Japan New Car Assessment Program)「先進安全車プラス(ASV+)」ことAdvanced Safety Vehicle+を獲得したことを記念した特別仕様車だ。