トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:豊田 章男、以下トヨタ)は、昨年12月に発表したオープンイノベーションプログラムの参加企業を選定した。
「技術・解説」カテゴリーアーカイブ
ホンダ、新型軽乗用車「N-BOX」を発売。安全装備を拡充させたものの価格も上昇
本田技研工業株式会社(本社:東京都港区、社長:八郷隆弘)は、新型軽乗用車「N-BOX(エヌボックス)」を9月1日(金)に発売した。
https://www.youtube.com/watch?v=wk1NqhAkO7Q
日産自動車・NEC・大京、分譲済み集合住宅のEV充電器設置実証を開始
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長兼最高経営責任者:西川 廣人)、日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長 兼 CEO:新野 隆)、株式会社大京アステージ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山口 陽)は、分譲済み集合住宅へのEV充電器設置実証を開始する。
ホンダ、フランクフルトモーターショーの出展概要を発表
本田技研工業株式会社(本社:東京都港区、社長:八郷隆弘)の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッド(本社:バークシャー州ブラックネル、社長:井上 勝史)は、2017年フランクフルトモーターショーの出展概要を発表した。
ルノー・日産アライアンス、中国で東風汽車集団と電気自動車の共同開発体制構築へ
新合弁会社eGT New Energy Automotive Co., Ltd.は、ゼロ・エミッションモビリティ事業モデルを推進。中国市場向けのEV開発へ
ルノー・日産アライアンスと東風汽車集団股份有限公司は8月29日、中国で電気自動車(EV)の共同開発を行う新たな合弁会社を設立することで合意した。
トヨタ自動車、2018年度末迄に高齢運転者への推奨機能搭載車比率を9割へ拡充
搭載比率目標発表に加え、安全支援技術「Toyota Safety Sense」、「ICSの」事故低減効果も公表
トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:豊田 章男、以下トヨタ)は、安全支援技術「Toyota Safety Sense」、「ICS」の事故低減効果を公表した。
トヨタ自動車、クラウンにペダルの踏み間違い対策機能を実装
クラウンに特別仕様車「J-FRONTIER Limited」を追加設定
トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:豊田 章男、以下トヨタ)は、クラウンの特別仕様車“J-FRONTIER Limited”を“アスリート”シリーズに設定し、全国のトヨタ店(東京地区は、東京トヨタならびに東京トヨペット)を通じて、8月28日に発売した。
バイオマス・ジャパン、フィリピンでバイオディーゼル実証事業の開所式典
ドゥテルテ大統領の娘サラ・ドゥテルテ現ダバオ市長が主催。日本からは中根外務副大臣が出席
バイオマス・ジャパン株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役:内田勝巳)は8月25日、フィリピンダバオ市にて行っているバイオディーゼル実証事業で、サラ・ドゥテルテ ダバオ市長の主催による、施設のオープニングセレモニーに事業者として出席した。
東京海上日動火災、金融技術革新拠点「FINOLAB FINOLAB」へ参画
東京海上日動火災保険株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長:北沢利文、以下「東京海上日動」)は、日本初の金融オープンイノベーション拠点「The FinTech Center of Tokyo, FINOLAB」(以下、FINOLAB)に保険会社として初参画をする。
ZMP、東京五輪での実用化に向け「お台場・自動運転」の実証実験を動画で披露
公道実験の進捗を公開。マルチセンサフュージョン機能や工事中レーンに対応した走行の検証を実施
株式会社ZMP(東京都文京区、代表取締役社長:谷口 恒、以下ZMP)は、先の記者会見で発表した2020年の東京五輪開催時に於ける「完全自動走行タクシーによるサービス提供」へ向けて、東京お台場を舞台に公道実験を日々重ねている。
損保ジャパン日本興亜、データ分析を介した事故防止の共同研究を開始
損保ジャパン日本興亜・第一交通産業・アクセンチュアの3社でIoT・AI運行データ・生体データを分析に着手
損害保険ジャパン日本興亜株式会社(本社:東京都新宿区、社長:西澤 敬二)と、第一交通産業株式会社(本社:福岡県北九州市、社長:田中 亮一郎)、アクセンチュア株式会社(本社:東京都港区、社長:江川 昌史)は、データ分析を介した事故防止の共同研究を開始する。
ダイハツ、鋳造部品の砂型製造を3Dプリンター技術で実現へ
部品試作の短期化や低コスト化などに貢献、砂の100%リサイクルも実現
ダイハツ工業株式会社(本社:大阪府池田市、代表取締役社長:奥平総一郎、以下ダイハツ)は、エンジンやトランスミッションなどに使用する鋳造部品を生産する際に用いる「砂型」を、3Dプリンターで製作する新技術を開発した。
メルセデスベンツ、Eクラス初のプラグインハイブリッドモデルを追加
「E 350 e AVANTGARDE SPORTS」を追加およびEクラス(セダン/ステーションワゴン)の装備内容を変更
メルセデス・ベンツ日本株式会社(本社:東京都品川区、社長:上野金太郎)は、メルセデス・ベンツ「Eクラス」初のプラグインハイブリッドモデル「E 350 e AVANTGARDE SPORTS」の追加およびEクラスラインアップの装備内容の変更を発表した。
三菱ふそう、衝突防止補助システム「モービルアイ」を純正採用へ
オンキヨー、SDL業界団体に加盟。同規格対応のスマートスピーカー開発に意欲
オンキヨー株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:大朏宗徳)は、スマートフォンと車を連携させ、スマートフォンアプリを車載ディスプレイでの操作を可能とするスマートデバイスリンク(SDL)を管理する非営利団体「スマートデバイスリンクコンソーシアム」に加盟した。
産総研、繰り返しの充放電でも性能劣化しないリチウムイオン電池開発で突破口
軟X線発光分光法によるリチウムイオン電池充放電機構の解析で、リチウムイオン電池電極材料の構造安定性に寄与
国立研究開発法人 産業技術総合研究所(本部:茨城県つくば市、理事長:中鉢 良治、以下、産総研)は、機能性材料の構造安定性を解析するため、放射光軟X線発光分光を用いて各元素の電子状態を詳細に分析する手法を開発した。
国土交通省、「道の駅にしかた」を拠点に自動運転サービスの実証実験をスタート
国土交通省は、山間部の「道の駅」を拠点に、複数拠点で自動運転サービスの実証実験を計画している。これは高齢化が急激に進行する中山間地域に於ける人流・物流の確保を求め、「道の駅」等を拠点とした自動運転サービスの社会実装を目指しているもの。
準天頂衛星・みちびき3号、打ち上げ成功。来る4機体制への弾みに
三菱重工業(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮永俊一)と宇宙航空研究開発機構(JAXA、本社:東京都調布市、理事長:奥村直樹)は2017年8月19日・午後2時29分、日本版GPS(全地球測位システム)日本版の人工衛星「みちびき」3号機を搭載したH2Aロケット35号機を鹿児島県南種子町の種子島宇宙センターから打ち上げた。
Quotation:https://www.youtube.com/channel/UCjU6ZwoTQtKWfz1urL7XcbA ![]()
ジャガー初の電気自動車、北米コンセプト・カー・オブ・ザ・イヤー最優秀賞獲得
ジャガーの「I-PACE(アイ・ペイス)コンセプト」が、最も価値のあるコンセプトカーとして最高得票を獲得
ジャガー・ランドローバー(Jaguar Land Rover Automotive PLC、本社:英国・コベントリー、CEO:ラルフ・スペッツ<Ralf Speth>)のブランド初のEVが最高得票に加え、北米コンセプト・カー・オブ・ザ・イヤー最優秀賞を獲得した。
ポルシェ、自動車搭載用としては世界初のブレイデッドカーボンホイールをリリース
ポルシェAG(本社:ドイツ、シュトゥットガルト 社長:オリバー・ブルーメ)は、自動車メーカーとして世界で初めてブレイデッドカーボンファイバー製の軽量ホイールの一般提供を開始する。

































