トヨタ、新型シエンタを発売


トヨタ自動車株式会社(本社 : 愛知県豊田市、社長 : 豊田章男、以下、トヨタ)は、シエンタをフルモデルチェンジし、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、7月9日に発売した。

車両概要
新型シエンタは、広く世代を超えて、お客様の様々なライフスタイルをサポートする「ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」として開発した。

多様なライフスタイルに応えるべく、“Active & Fun”をキーワードに、従来の四角いハコ型というミニバンの概念を打ち破るスポーティなエクステリア、機能性と質感を両立させたインテリアを採用。toyota-introduces-new-sienta20150710-3-min

また、低床フラットフロアによる高効率パッケージが、コンパクトでありながら、3列目*4までゆとりある室内空間とスライドドア乗り込み高さ330mm(2WD車)の誰にでも優しい乗降性を実現した。

*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値
*2 ミニバンとは3列シート車を指す
*3 X“Vパッケージ”
*4 車いす仕様車は2列シート仕様

https://www.youtube.com/watch?v=pZJSrus1ros

https://www.youtube.com/watch?v=x3D7DkS4ZfQ

販売概要
販売店:全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店
月販目標台数:7,000台
店頭発表会:7月18日(土)、19日(日)、20日(月・祝)
生産工場:トヨタ自動車東日本(株) 宮城大衡工場
toyota-introduces-new-sienta20150710-7-min
車両概要
様々なライフスタイルに応える“Active & Fun”で機能的な内外装デザイン

toyota-introduces-new-sienta20150710-2-min(1)エクステリア

1−1
“Active & Fun”をキーワードとして、トレッキングシューズをイメージし、機能性と動感を表現することで、思わず出かけたくなる、使いたくなるようなデザインを目指した。

1−2
後席にいくほど高くなる乗員配置(シアターレイアウト)に沿ったサイドシルエットやベルトラインにより、キャビン全体を前傾に見せることで、勢いを感じさせるサイドビューとした。

1−3
さらに、低床を感じさせるリヤドア下部の開口ラインにより、使い勝手のよい室内の特徴を表現した。

1−4
フロントビューはヘッドランプからフォグランプ・グリルへと一筆書きのようにつながるバンパーガーニッシュでユニークな表情を創出しながら、バンパーコーナーを強調させ、ワイド&ローのスタンスを強調。

toyota-introduces-new-sienta20150710-6-min1−5
リヤビューは後方に絞ったキャビンと、コーナーを張り出させたアンダーボディの対比が安定感のあるスタンスを実現。

1−6
コンビネーションランプとバンパープロテクターを融合させたバンパーガーニッシュにより、機能的かつユニークな表情を演出している。

1−7
軽快で楽しく、カジュアルな印象の新規開発色エアーイエローを含む全8色*1のボディカラーを設定。

1−8
フロントグリル、バンパーなどにアクセントを効かせ、アクティブさとさりげなさの2つの個性を表現するFLEX TONE*2を全5色採用。

toyota-introduces-new-sienta20150710-5-min(2)インテリア

2−1
誰もが運転しやすく心地よく使えるよう、機能性と操作性を重視した、質感の高い室内空間を実現。

2−2
インストルメントパネルはシンプルで広がりを感じさせるアッパー部と、スイッチなどの操作系を腕の動きに沿って配置したロア部により、高い質感と使いやすさを追求。

2−3
オレンジのアクセントカラーとサテンメッキ加飾、ピアノブラック加飾を効果的に組み合わせ、大人の遊び心と上質感を表現。

2−4
高精細のマルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチカラーTFT液晶)*3には、エンターテインメント性にこだわったオープニング画面や、燃費履歴、エコジャッジの表示といったエコ運転サポート情報など、多彩なコンテンツを表示する。

2−5
オレンジ加飾を施した助手席アッパーボックスやドット柄のデッキサイドトリムポケットなど、各座席に使いやすい収納スペースを充実。

2−6
インテリアカラーでは、自分の部屋にいるような居心地の良さを追求し、3つの異なるテイストのカラーを用意。

(3)低床フラットフロアがもたらす、広い室内空間と優れた乗降性

3−1
取り回しやすいコンパクトなボディながら、ハイブリッドバッテリーをセカンドシート足元の下、薄型燃料タンクをセカンドシート下に搭載することで低床フラットフロアを実現。

3−2
使い勝手の良い広々室内空間、段差の少ないフラットな床面で、室内の移動にも配慮した。

3−3
スライドドアの乗り込み高さを330mm(2WD車)と従来型比で55mm低くし、ドア実開口幅も50mm拡大した665mmとして乗降性を高めた。

toyota-introduces-new-sienta20150710-4-min3−4
また、座席のヒップポイントを後席に行くほど高くし、見晴らしの良い3列シートレイアウトとした。

3−5
ドアハンドルを引かなくてもスイッチを押すだけで、簡単に自動開閉できるワンタッチスイッチ付パワースライドドア(挟み込み防止機能付)を設定*4。後席に荷物を載せたい時などは、スマートキーを携帯していれば、スイッチを押すだけで、解錠・ドアのオープンを可能にした。

3−6
セカンドシートは、ニークリアランスを25mm拡大したことで、足元のゆとりを確保。生活シーンに合わせて選べる7人乗りと6人乗りの2タイプを設定(車いす仕様車は5人乗り)。

3−7
サードシートは、シート幅を70mm拡大することで、大人がしっかりと座れる幅広のベンチ風シートを採用。

3−8
さらに、セカンドシートはタンブル機構により、ワンタッチで折りたたみ、乗り降りのしやすい495mmの腰部開口幅を確保。

3−9
タンブル機構のセカンドシート、ダイブイン機構のサードシートによる多様なシートアレンジで様々なシーンに対応できるマルチなスペースを創出。

ミニバン*5トップレベルの優れた環境性能
1.5Lハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHSⅡ)を搭載し、ミニバントップレベルのJC08モード走行燃費27.2km/Lの低燃費を実現。

ハイブリッド車は「平成32年度燃費基準+20%*6」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル*7」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の免税対象。
ハイブリッドシステムの主要諸元
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衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」の設定による高い安全性能
「Toyota Safety Sense C」は、レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能にした衝突回避支援パッケージ。全車にオプション設定。

衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS*11)
レーザーレーダーと単眼カメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。

仮にブレーキを踏めなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避や衝突被害の軽減を支援*12。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動。

レーンディパーチャーアラート(LDA*13)
カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱の回避を支援。

オートマチックハイビーム(AHB*14)
カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援。

先行車を検知し、信号待ちなどで先行車が発進したことに気づかず停止し続けた場合、ブザーとディスプレイ表示でドライバーに知らせる先行車発進告知機能を「Toyota Safety Sense C」の付帯機能として設定。

https://www.youtube.com/watch?v=gZpNhoAaZS0

https://www.youtube.com/watch?v=o3Wvp9ewfh0

https://www.youtube.com/watch?v=73iJZduVmX4

toyota-introduces-new-sienta20150710-1-min(4)福祉車両
1台でマルチに使える、車いす仕様車(タイプⅠ)“助手席側セカンドシート付”を設定。

4−1
ウェルキャブ(福祉車両)には、車いすのままスロープを乗降できる「車いす仕様車(タイプⅠ)“助手席側セカンドシート付”」を型式指定自動車として設定。持ち込み登録の手間が省け、納車までの時間を短縮。

4−2
取り回しのしやすいコンパクトなボディながら、リクライニング機構付車いすなど、多様な車いすの乗車に対応。

4−3
後輪にエアサスペンションを採用した車高降下機能により、緩やかなスロープ角度(9.5°)を実現。車いすの方を乗降させやすく、介助する方の負担を軽減。また、車高降下時・復帰時がスムーズになることに加え、乗り心地の向上にも寄与。

4−4
車いす使用時は、車いすの方1名に加え、前席2名、後席1名のシートアレンジで、車いすの方の隣で介助が可能。通常は“普通のクルマ”として5名乗車が可能。

4−5
日常の使い勝手に配慮し、荷物の出し入れが容易になる手動スロープ前倒れ機能を採用。車いすが乗車しない場面では、“普通のクルマ”としての使い勝手を向上。

*1 車いす仕様車のみスーパーホワイトⅡを設定
*2 オプション設定
*3 G、X(ハイブリッド車)に標準装備。その他にオプション設定
*4 X“Vパッケージ”は除く。Gは両側、Xは助手席側に設定
*5 ミニバンとは3列シート車を指す
*6 省エネ法に基づき定められている燃費目標基準
*7 国土交通省の低排出ガス車認定制度
*8 X“Vパッケージ”
*9
EGR Exhaust Gas Recirculation
*10
VVT-iE Variable Valve Timing-intelligent by Electric motor(電動連続可変バルブタイミング機構<吸気側>)
*11
PCS Pre-Collision System
*12 道路状況、車両状態および天候状態によっては、回避または作動しないことがある
*13
LDA Lane Departure Alert
*14
AHB Automatic High Beam

ウェルキャブ(メーカー完成特装車)
車いすのまま乗降できる「車いす仕様車」は、タイプⅠ“助手席側セカンドシート付”(型式指定自動車)に加え、タイプⅠ“助手席側セカンドシート無”の仕様を設定。また、運転席から手が届く助手席側1.5列目に車いすの方の乗車ができ、ストレッチャーの乗車も可能な車いす仕様車(タイプⅡ)を設定。
toyota-introduces-new-sienta20150710-9-min
シエンタ 車両情報 http://toyota.jp/sienta/
シエンタ ウェルキャブ車両情報 http://toyota.jp/sienta/welcab/

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