新型インプレッサ・レガシィ・フォレスター・レヴォーグ/WRX S4、2016年度予防安全性能アセスメントで最高ランク
富士重工業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉永泰之)のインプレッサ、レガシィ、フォレスター、レヴォーグ/WRX S4が、国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA*1)が実施する、2016年度予防安全性能アセスメントにおいて、最高ランクであるJNCAP(*2)「予防安全性能評価 ASV++」を獲得した。
新型インプレッサ・レガシィ・フォレスター・レヴォーグ/WRX S4、2016年度予防安全性能アセスメントで最高ランク
富士重工業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉永泰之)のインプレッサ、レガシィ、フォレスター、レヴォーグ/WRX S4が、国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構(NASVA*1)が実施する、2016年度予防安全性能アセスメントにおいて、最高ランクであるJNCAP(*2)「予防安全性能評価 ASV++」を獲得した。
先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を搭載し、歩行者対応自動ブレーキ評価をはじめ高い予防安全性能を証明
マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、社長:小飼雅道 以下、マツダ)は12月1日、マツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を搭載した「マツダ アクセラ」が、2016年度自動車アセスメント予防安全評価において、最高ランク「ASV*2++(エーエスブイ ダブルプラス)」を獲得したと発表した。
欧州自動車メーカーが一体で、主要幹線道路に約400ヶ所の超高速・高出力充電設備設置の合弁事業を計画。現システム比で350kWの出力レベル達成を目指す
フォルクスワーゲングループとBMWグループ、ダイムラーAG、フォード・モーター・カンパニーの欧州に於ける4グループが、欧州に於いて最高出力の充電ネットワークを新設する覚書に署名した。
任意のアプリを追加し、カーナビアプリ・外部機器・クラウドサービスと連携可能
パイオニア株式会社は、さまざまなモノがインターネットにつながる“IoT”の広がりによって、通信機能を搭載した車載機器で業務用車両の運行管理を行うクラウドサービスが増えている事。これに伴い顧客ニーズが多様化・細分化している事を認識。
機能ごとに複数の機器が車内に設置されて、「取付状態やインターフェースが煩雑」「コストがかさむ」などの課題を解決するため「B.PROカーナビ(ビープロカーナビ)」を2017年1月より発売した。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(本社:愛知県 豊橋市、代表取締役:ティル シェア、略称:VGJ)は、12月1日(木)から12月末日までに「ゴルフ」を成約・登録した対象者(Golf Connect など一部グレード除く)・先着 250 名に駐車支援カメラシステム「SurroundEye(サラウンドアイ)」をプレゼントするキャンペーンを全国のフォルクスワーゲン正規販売店で実施している。
三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長 兼 社長・CEO:益子修、以下、三菱自動車)は、12月8日(木)から10日(土)まで東京ビッグサイト(東京都、有明・お台場地区)に於いて開催される日本最大級の環境展示会「エコプロ2016 ~ 環境とエネルギーの未来展」(主催:一般社団法人産業環境管理協会、日本経済新聞社)に出展する。
Toyota Safety Sense Pおよび、Lexus Safety System +搭載の4車種。歩行者対応の緊急自動ブレーキ試験を加えたJNCAP新評価で最高ランク
トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:豊田章男、以下 トヨタ)は、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を搭載したクラウン、プリウス、および「Lexus Safety System +」を搭載したLEXUS GS、LEXUS RXが、2016年度JNCAP予防安全性能評価において、最高ランク「ASV++」を獲得したと発表した。
シンプルな安全運転管理を通して、自動車事故削減に加え企業に対する環境負荷低減要請をもクリア
パイオニア株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役 兼 社長執行役員:小谷 進、以下、パイオニア)は先の2015年6月より、カーナビゲーションシステムを車両情報通信端末として使用する業務用車両向けのクラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」の提供を開始していたが、11月30日から顧客からのさらなる要望に応え、自動車事故削減策を強化した「自動安全コンサルティング」の提供を開始する。
スズキ株式会社(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:鈴木俊宏、以下、スズキ)は、ステレオカメラ方式の衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」(※1)及び「全方位モニター」(※2)を搭載した小型乗用車「イグニス」が、2016年度JNCAP(※3)予防安全性能アセスメントにおいて71点中66.3点を獲得し、最高ランクの評価である「ASV(※4)++(ダブルプラス)」をスズキ車で初めて獲得したことを発表した。
マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、社長:小飼雅道 以下、マツダ)は11月28日、本社宇品第2工場(広島市南区)で新型クロスオーバーSUV「マツダ CX-5」の生産を開始した。同車は2017年2月より日本国内での販売を開始し、以降、順次グローバルに導入する予定だ。
災害時に備え、トヨタ独自の交通情報を常時掲載
トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:豊田章男、以下 トヨタ)は、新しいスマートフォン向けナビゲーションアプリ「TCスマホナビ」の提供を、12月1日より無料にて開始する。
Audi Sport GmbHは、ネッカーズルムを本拠地として4つの事業分野を展開。中核事業はAudi R8及びRSモデルの生産
アウディAG(本社:ドイツ・バイエルン州インゴルシュタット、取締役会長:ルパート・シュタートラー、以下アウディ)傘下で、移籍前までの11年間に亘りランボルギーニ・ブランドを支え続けて来たステファン・ヴィンケルマン氏自らが主導する「quattro GmbH」。同社は、この程、その企業名を「Audi Sport GmbH」を変更する。
続きを読む アウディ製高性能モデルを手掛けるquattro GmbH。その名称を「Audi Sport GmbH」に刷新
330馬力の2.0リッターTFSIエンジン、6速シーケンシャルギアボックスを搭載
アウディジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:斎藤 徹)は、Audi RS 3 SedanをベースにしたレーシングバージョンAudi RS 3 LMSを、株式会社アドバンスステップ(本社:神奈川県高座郡寒川町、星名 功一)を通じて12月1日より受注を開始した。
独・ポルシェAG(本社:ドイツ、シュトゥットガルト 社長:Dr.オリバー・ブルーメ)は、企業活動に於ける未来を見据えて、自社の持続可能性を推し進めるコンセプト「ストラテジー2025」を掲げているが、これを今後さらに強力に前進させるべく、サステナビリティーに関わる5人の専門家(※)を招き、同社内活動のひとつ「サステナビリティ・アドバイザリー・コミッティ」を始動させた。
コネクテッドカー・ビッグデータ。パーソナル化の革新を通して顧客のマイカー管理を囲い込み。2022年には、同サービスがアフターセールス事業の収益25%を占めるまでに
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は11月29日、同社のアフターセールス事業における新たな戦略を発表した。
同事業では、革新的な技術で顧客のアフターセールスにおけるオーナーシップ体験に変革を起こし、サービス向上を通じ新たな収益源を開拓する(戦略概要の動画は以下の通り)。
デジタル地図を活用した「事故リスク予測プラットフォーム」を構築。東京海上日動火災保険「ドライブエージェント パーソナル」に採用
パイオニア株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役 兼 社長執行役員:小谷 進、以下、パイオニア)は、デジタル地図を活用した独自の先読み技術により「事故リスク予測プラットフォーム」を構築。これを常時通信型IoTデバイスと連携させることで、予防安全を実現する先進運転支援システム「Intelligent Pilot(インテリジェント パイロット)」を開発した。
一般財団法人日本自動車研究所(所在地:東京都港区、理事長:山根 庸史、以下JARI)と株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小川 亨)は、業界の機能安全活動の裾野の拡大、及び自動運転技術開発の促進を図ることを目的として、2016年12月6日(火)、7日(水)ウインクあいち(愛知県名古屋市)にて『第4回 自動車機能安全カンファレンス』を開催する。
中国の自動車排ガス浄化用セラミックス生産設備を増強。ガソリン車用PM除去フィルター「GPF」の生産も開始
日本ガイシ株式会社(本社:愛知県名古屋市、社長:大島卓)は11月28日、中国における自動車排ガス浄化用触媒担体「ハニセラム」の需要拡大に対応するため、製造子会社NGK(蘇州)環保陶瓷有限公司(中国江蘇省蘇州市)の生産設備を増強することを決定した。また、ガソリン車用のPM(粒子状物質)除去フィルター「ガソリン・パティキュレート・フィルター(GPF)」の生産ラインも導入し、中国向けの生産を開始する。
ビー・エム・ダブリュー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ペーター・クロンシュナーブル、以下BMW)から平成28年5月11日、国土交通大臣に対して、BMW MINI Cooper他の燃料装置(フューエルポンプ コントロール ユニット)に関して下記の通りリコールの届出があった。