ジョルダン
(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤俊和)は、2025年8月29日(金)より、「乗換案内」アプリで展開するモバイルチケットの決済手段にキャッシュレス決済サービス「AEON Pay」の取り扱いを開始した。
サービス提供社のジョルダンは1979年12月に設立。「乗換案内」などのソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで「移動に関する No.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げてきた。
ちなみにジョルダンの主要サービスの「乗換案内」のスマートフォンアプリは、累計5,300万ダウンロードを超え、多くのユーザーの「移動」をサポートしている。
今回、決済手段を追加するジョルダンモバイルチケットは、乗車券の購入から、現地でのアクティビティまでをスマホひとつで完結できるキャッシュレス時代のチケットサービス。移動とその先の体験をシームレスに繋ぐことで、観光や日常の外出をよりスマートで快適にすると謳っている。
そんな「モバイルチケット」の決済手段に今回、要望が多かったキャッシュレス決済サービス「AEON Pay」を加えた。これにより今まで以上の便利なサービスを実現していく。
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