エクステリアをアップデートし、ブラックルーフを標準装備した新仕様に
ステランティス ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:成田 仁)は11月27日、シトロエンのCセグメントハッチバックC4 MAX HYBRID(シーフォー マックス ハイブリッド)のエクステリアをブラックルーフを標準装備した新仕様に変更して同日より全国のシトロエン正規ディーラーから発売する。メーカー希望小売価格は4,360,000円(税込)。
C4 MAX HYBRIDは、新開発のハイブリッドパワートレインと、進化した独創的なデザインを融合したCセグメントモデル。
新世代シトロエンデザインを象徴するフロントフェイスの採用により、見る人の印象に残る個性を備えると共に、同セグメント輸入車として最高燃費を誇るハイブリッドパワートレインを搭載している。
更に体をやわらかくホールドするアドバンストコンフォートシートと、“魔法の絨毯”の乗り心地をもたらすシトロエン独自のサスペンションを装備し、快適で上質なドライブを実現させている。
今回のアップデートでは、ボディにブラックルーフを組み合わせることで、精悍でスタイリッシュな印象をさらに強調させた格好。ボディカラーとの鮮やかなコントラストが、C4 MAX HYBRIDのモダンなスタイリングを一層際立たせる設定とした。
詳細は、製品サイトを確認されたい。
URL: https://www.citroen.jp/models/c4.html![]()




