「社会」カテゴリーアーカイブ

コスモ石油、Jazz Night@魚籃寺チャリティ・ジャズコンサート開催

築100年以上の歴史を持つ「魚籃寺」でチャリティ・ジャズコンサート

コスモ石油株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:森川桂造、以下、コスモ石油)は、「企業と社会の調和と共生」を経営理念に掲げ、平素から様々な社会活動に取り組んでいるが、この度も、社会貢献活動の一環として、チャリティ・ジャズコンサートへ協賛する。

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過去の演奏風景

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同コンサートは、現代音楽の普及・人材育成を行っている 続きを読む コスモ石油、Jazz Night@魚籃寺チャリティ・ジャズコンサート開催

ブリヂストンTODAY、第12回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール 入賞作品展示

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株式会社ブリヂストン(本社:東京都中央区京橋、代表取締役CEO 兼 取締役会長:津谷正明、以降、ブリヂストン)は、企業博物館「ブリヂストンTODAY」(東京都小平市)の1階イベントスペースで「第12回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」の入賞作品101点を展示致する。展示期間は2015年8月17日(月)から10月中旬までを予定している。

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同社は、ブリヂストンサイクル株式会社及びブリヂストンスポーツ株式会社と共に、 続きを読む ブリヂストンTODAY、第12回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール 入賞作品展示

マツダ、本社ロビーでデザインイベントを開催

マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、社長:小飼雅道、以下、マツダ)は、社会貢献活動の一環として、デザインに関心のある高校生以上の学生を対象とした「マツダデザイン特別講座」を、8月31日(月)に本社ロビー(広島県安芸郡府中町)で開催する。

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これにともない、明日より、 続きを読む マツダ、本社ロビーでデザインイベントを開催

NEXCO中日本・2015年秋、東名高速道路(東京IC~沼津IC)で集中工事11/16〜27

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11月16日(月)から11月27日(金)までの土・日・祝日を除く2週間

NEXCO中日本(中日本高速道路株式会社・本社:名古屋市中区錦2-18-19代表取締役社長CEO:宮池 克人)の東京支社は、安全を優先し、東名高速道路を安心・快適利用を実現するため、2015年11月16日(月)から11月27日(金)までの期間(土・日・祝日は除く)、東京インターチェンジ(IC)から沼津ICまでの間で集中工事を実施する。

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同工事では、 続きを読む NEXCO中日本・2015年秋、東名高速道路(東京IC~沼津IC)で集中工事11/16〜27

「Music in Museum by 出光 新しい地平へ」の演奏会に苫小牧市民を招待

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出光興産株式会社(東京都千代田区丸の内:代表取締役社長: 月岡 隆)は10月3日(土)に、苫小牧市民会館において「Music in Museum by 出光 新しい地平へ」の演奏会を開催する。これにあたって苫小牧市民を筆頭に、鑑賞希望の1,500名を広く募集している。 続きを読む 「Music in Museum by 出光 新しい地平へ」の演奏会に苫小牧市民を招待

シェル美術賞、アーティスト セレクション(SAS)2015の作家選出

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昭和シェル石油株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 グループCEO:亀岡 剛、以下、昭和シェル)のシェル美術賞は、1956年に創設されて以降、今年で59年目を迎えた。

そんな同美術賞では、作家の未来を応援する企画として、2012年より「シェル美術賞 アーティスト セレクション(略称SAS)」を開始。本年はその第4回として、今後の活躍が期待される作家として以下4名を選出した。 続きを読む シェル美術賞、アーティスト セレクション(SAS)2015の作家選出

日本自動車研究所、トヨタMIRAIで水素エネルギーの広報・教育活動を実施

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一般財団法人日本自動車研究所(理事長:池 史彦、所在地:東京都港区/以下JARI)は、夏休みの小中学生を対象に茨城県つくば市の研究所で、先ごろ茨城県内初の同研究所に納車されたトヨタの燃料電池車「MIRAI」を利用し、燃料電池自動車や水素エネルギーについての広報・教育活動の一環とした体験学習を行っている。

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去る8月7日、つくば市が主催する市内の指定研究機関等を見学・体験しながら回るスタンプラリー「つくばちびっ子博士」のJARIのプログラムとして、水素に関する講習を行った後、「MIRAI」の同乗走行体験、水素で走るFCミニカーの走行体験などを実施した。

抽選で選ばれたちびっ子博士たちは、少し難しい水素に関する講習を受け水素について学び、水素を燃料として走る「MIRAI」に試乗したり、自分で組み立て水素を充填したFCミニカーをコースで走らせるなど水素エネルギーを体験する時間を過ごした。

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また来る8月20日には、茨城県県西生涯学習センターが開催する「子ども大学けんせい」においても、「水素で走る車~燃料電池自動車(FCV)のしくみを知ろう!」の講習や、「MIRAI」の同乗走行などさまざまな体験をつくば研究所にて実施する予定。

japan-automobile-research-institute-to-conduct-publicity-and-educational-activities-of-hydrogen-energy-in-toyota-mirai20150813-1子ども大学けんせい
茨城県県西生涯学習センターが開催する小学4・5・6年生の「大学生」を対象としたキャンパス。
・夏期講習
日時:平成27年8月20日(木)13:00~15:00
場所:日本自動車研究所 講堂
参加者:いばらき子ども大学生(小学4・5・6年生) 60名

 

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日本自動車研究所、自動運転車の公道データ収集を実施

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一般財団法人日本自動車研究所(JARI)は、平成26年度に引き続き自動走行システムの周辺環境認識技術の研究開発において、公道走行映像データ収集の実験を実施している。

同実験は、「戦略的イノベーション創造プログラムCross-ministerial Strategic Innovation Promotion Program 」SIPの10課題一覧の一つであるSIP(自動走行システム)のうち「走行映像データベース」の構築技術の開発及び実証に関するもの。

実験の目的
政府は、2018年を目処に交通事故死者数を2,500人以下とし、2020年までに世界で最も安全な道路交通社会を実現するとともに、交通渋滞を大幅に削減するという目標を掲げている。

その目標の達成に向け、人的ミスの抑制や円滑な交通流の実現に貢献する自動走行システムの実用化と普及が期待されており、その根幹をなす周辺環境認識技術の発展が目標達成の鍵になる。

japan-automobile-research-institute-a-public-road-data-collection-of-automatic-operation-vehicles-conducted20150813-2

これを踏まえ、さまざまな走行シーンを撮影した膨大な映像を蓄積する「走行映像データベース」の構築が求められる。

そこでJARIでは、カメラやレーザーレーダー測距装置などを搭載したデータ収集車両を走行させて走行シーンを撮影・計測し、そのデータをもとに「走行映像データベース」の構築技術の確立を目指していく。

実験時期
・期間 :2015年8月上旬 ~2016年 1月下旬
・収集時間帯 :7時から23時

実験区間(走行区間)
□関東地区の駅・市内周辺:
東京都(都内全般及び都下の市部)
神奈川県(川崎市内、横浜市内)
埼玉県(蕨駅、川口駅、草加駅、西川口駅)
□観光地:神奈川県鎌倉市内
□道路:首都高速道路
(高速都心環状線、高速中央環状線、高速4号新宿線、高速5号池袋線)
東名高速道路(海老名SAを含む)
□一般道
国道1号(神奈川県川崎市~小田原市間)
国道4号(埼玉県草加市~栃木県小山市間)
国道246号(神奈川県大和市~静岡県御殿場市間)
都道(新青梅街道、青梅街道)
山岳地(伊豆スカイライン、箱根スカイライン等) 2015年8月~12月

□中部地区の駅・市内周辺:名古屋市内
□観光地:岐阜県高山市内
□道路:名古屋高速道路
(高速都心環状線、高速3号大高線、高速5号万場線、高速6号清須線)名古屋第二環状道自動車道
□一般道
国道1号(愛知県名古屋市~三重県亀山市間)
県道(春日井市、一宮市、江南市)
市道(蟹江市)
□駐車場:ショッピングモール駐車場等

□近畿地区の駅・市内周辺:大阪市内、尼崎市内
□観光地:京都府(清水寺、八坂神社付近)
□道路:
阪神高速道路(1号環状線、3号神戸線、12号守口線)
一般道
国道1号(大阪市梅田新道交差点~滋賀県大津市石山IC間)
国道2号(大阪市梅田新道交差点~兵庫県明石市間)
県道(尼崎市周辺道路)
市道(門真市、高槻市、堺市)
山岳地(六甲山周辺)
寒冷地 □駅・市内周辺:
北海道札幌市内(すすきの、狸小路、大通公園、札幌中央卸売市場付近)
小樽市内(小樽運河付近) 2016年1月

プライバシーの保護について
日本自動車研究所は「収集しました走行映像データにつきましては、研究を実施するデータセンターにおいて、道路上の歩行者や車両等の個人情報と結びつく情報(歩行者の顔や車両ナンバープレート情報等)は、特定が出来ないようにフィルタリング処理を行います。

また、収集・蓄積されましたデータは、JARIにて厳重に管理し、本調査以外の目的で使用することは一切ございません」と述べている。

 

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ナスバギャラリー IN 東京、日本橋・三越本店本館地下出入り口前で開催

交通遺児等及び重度後遺障害者の創作作品の展示

独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA:ナスバ)では、自動車事故の被害に遭われた方々を様々な角度から支援する、被害者援護業務を行っている。

同機構は、当該被害者援護業務等の一環として、平成27年9月7日(月)~9月13日(日)に三越本店本館地下出入り口前にて「ナスバギャラリー in 東京」を実施する。

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被害者支援と自動車事故防止に資することを目的に、交通遺児等の皆さんのコンテスト入賞の写真作品や、重度後遺障害者の方々による創作作品等の展示を通して、自動車事故被害者の現況を伝える。

また同時に、同様の被害者を発生させてはならいという事故防止の意識醸成も図っていく。加えて、ナスバの被害者援護業務等のPRと、自賠責保険の確実な加入を促す広報・啓発活動も併せて実施する。

 

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テラモーターズ電動バイクBIZMO2、訪問看護リハビリステーションで導入開始

テラモーターズ株式会社(東京都渋谷区・代表:徳重徹)の電動バイク「BIZUMOⅡ」が、株式会社医療看護介護リハビリ生活総合サービスステーション(東京都新宿区・代表:藤田敏克)の運営する「あわーず訪問看護リハビリステーション」の 4 拠点にて、介護・看護業界で初導入された。

terra-motors-electric-motorcycle-bizmo2-start-introduced-in-visiting-nursing-rehabilitation-station20150811-3

これまで、法人向け電動バイクについては「(ガソリン式バイクと比べてランニングコスト 1/10 の)低ランニングコスト」「低い環境負荷」「ガソリン式バイクに勝るパワー」により、宅配業、新聞配達業界等では実績があったが、訪問看護・介護業界では今回初導入となった。

訪問看護ステーションでは、利用者宅訪問の足として、自転車、電動機付自転車や、軽自動車を使用する事が一般的。しかし、病状の急変により、深夜・早朝の自宅訪問が恒常的に起こるため、エンジン音が近隣に迷惑となったり、また軽自動車の場合、渋滞などによる訪問遅延が人命にかかわったりという業界の課題
があった。

さらに、電動バイクの静音性と渋滞を回避できる機動力も導入の決め手となった。

今年中に同ステーションの全拠点(全6か所)での購入が予定されているほか、他ステーションからの引き合いも増えているという。

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将来、高齢化の進展(2025 年には全人口の約 1/3 が 65 歳以上の高齢者)および病院から自宅へシフトする高齢者医療という政策と「自宅で最期の時を迎えたい」というニーズがあいまって、訪問看護、訪問介護、訪問リハビリ事業者が急増する見込み(平成 26 年の全国訪問看護ステーション数:7473(前年比 678増・平成 26 年 4 月 1 日現在 全国訪問看護事業協会調査)。

それに伴い、電動バイクの大きな市場となることを同社では予想している。

今後、実際に利用した看護師や機能訓練士(リハビリを行う国家資格者)の現場の声を踏まえ、「荒天時のためのルーフ付機種」等、業界にあわせたオプション、機能改修なども検討していく。

BIZMO2 はランニングコストが 1/10、騒音が少ないことから、朝夕の稼働が多い新聞配達・宅配・警備・訪問介護に加え、オフィス機器メンテナンスや検針など幅広い用途が見込まれていた。

テラモーターズは、国内電動バイク販売においてトップシェアであり、国内の提携メンテナンスネットワークを確保している。今後も業務用電動バイク BIZMO2 の拡販を通して、お客様に価値を提供していく構えだ。

—テラモーターズ概要—
社名 テラモーターズ株式会社
本社 東京都渋谷区宇田川町 34 番 5 号サイトービル III5 階
海外支社
フィリピン、ベトナム、インド、バングラデシュ、ネパール
代表 代表取締役社長 徳重 徹
資本金 16 億 0,676 万円
設立 2010 年 4 月
電話 03-6674-9558
事業内容 電動バイク、電動 3 輪の開発・設計・販売
Web  http://www.terra-motors.com/jp/

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首都高子ども支援プロジェクト、子ども探偵団・首都高の裏側を探ろう10/01開催

首都高速道路株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:菅原 秀夫)は、会社設立10周年記念日の10月1日〈都民の日〉に、小学校高学年のお子さまを対象に、首都高の事業や防災に関する取り組みを紹介する、首都高子ども支援プロジェクト「子ども探偵団・首都高の裏側を探ろう!」を開催する。

首都高速道路によると、普段は立ち入ることのできない交通管制室や大橋ジャンクション内の施設に加えて建設現場も見学するスペシャルな1日になるという。

metropolitan-child-support-project-1001-held-that-will-plumb-the-back-of-the-child-tanteidan-metropolitan20150811-2

当日は、首都高を走る車の安全を見守るお仕事を間近で見たり、防災設備等の体験をしたり、働く車にふれてみる事もできることに加えて晴海線建設現場へも足を伸ばす。

首都高速道路では、「晴海線はオリンピック選手村とアクセスし、2020年東京オリンピック・パラリンピックの成功に貢献する路線。本イベントを通じて社会の仕組みを学び、首都高の役割や事業についてご体験いただきたいと思います」と述べている。

metropolitan-child-support-project-1001-held-that-will-plumb-the-back-of-the-child-tanteidan-metropolitan20150811-1※写真は昨年開催時のもの。

・開催日 平成27年10月1日(木)都民の日
・時間 10:00~16:00
・対象 東京都内在住の小学4~6年生と保護者
・募集人数 約40名
・見学場所等は以下
・内容 交通管制室・大橋換気所・晴海線建設現場、交通管制システム見学、防災設備体験、首都高で働く車・黄バイとの記念撮影、建設現場見学等
・参加費用 無料(現地までの交通費は参加者負担)
・募集期間 平成27年7月31日(金)~8月20日(木)17:00
・抽選結果 平成27年8月末頃、当選者のみにメールにて連絡
・注意子供3名までのグループによる参加が可能。子供2名以上のグループの場合は、保護者の方1名または2名での参加も可能。
(例:子供3名、保護者1名での参加)
当選した人以外の参加はできない。譲渡もできない。応募者多数の場合は抽選となる。落選者には連絡しない。

応募は下記URLへ
http://www.shutoko.jp/fun/children/pj_h27_h37/h27/

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トヨタ、アジアで26回目のコンサート・ツアー「トヨタクラシックス」を開催

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クラシック音楽の演奏を通じ、アジア各国の音楽文化の振興に貢献

トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、社長:豊田章男、以下、トヨタ)は、同社の社会貢献活動の一環として、コンサート・ツアー「トヨタクラシックス」を、来る10月10日から10月30日まで、アジア7都市(ブルネイ、カンボジア、ラオス、マレーシア、タイ、フィリピン、ベトナム)で開催する。

トヨタはこれまで、モノづくりを通した豊かな社会づくりを目指し、同社の基本理念のひとつである「各国、各地域の文化、慣習を尊重し、地域に根ざした企業活動を通じて、経済、社会の発展に貢献する」という考えのもと、様々な社会貢献活動を行ってきた。

toyota-held-a-toyota-classics-26-th-concert-tour-in-asia20150811-3

同コンサート・ツアーは、アジア各国での音楽文化の振興に貢献することを目的に、「トヨタクラシックス」と題してアジア各国のトヨタ販売代理店と共同と1990年より開催しているもので、本年で26回目を迎える。

今回のコンサートツアーは、ブダペスト・オペレッタ&ミュージカルによるもので、ミュージカルとオペレッタの両方からエッセンスを取り入れたものとなり、いつものようにチケット販売からの収益はすべて地元の慈善団体に寄贈される。toyota-held-a-toyota-classics-26-th-concert-tour-in-asia20150811-1

コンサートの概要
http://toyotaclassics.asia/

 

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三井ダイレクト損保、スマホとドライブに関するアンケート調査を実施

MS&ADインシュアランス グループの三井ダイレクト損害保険株式会社(本社:東京都文京区後楽1丁目5番3号、取締役社長:船木 隆平)は、2015年7月21日(火)~7月23日(木)の3日間、スマートフォンを保有し、1ヵ月に一度以上車を運転する機会のある男女1,000名に対してインターネットリサーチを実施した。

ちなみにアンケートの背景として同社は、20代の3割が使ってみたいと回答している「運転診断アプリ」を含む無料スマートフォンアプリ『ムジコロジー・ドライブ』を提供している。< http://www.mitsui-direct.co.jp/app/ >

アンケート調査結果は、約6割の方がドライブの際にスマートフォンを使用しており、20代の3割以上がカーナビとして利用していると分かった。

若い世代ほどスマートフォンを活用しているが、6割以上の方が運転中にスマートフォンが気になる、その中の5割の方がヒヤリ・ハットの経験があると回答している。

アンケート調査結果には、渋滞予測や運転診断などのアプリを使ってみたいという声もあり、ドライブでのスマートフォンの活用が変わりつつある。

■ドライブの際にスマートフォンを使ったことは:約6割の方が使うと回答

Q1.あなたは、ドライブの際にスマートフォンを使いますか。(単数回答 N=1,000)mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-1

ドライブの際にスマートフォンを使うことがあるか聞いたところ、「よく使う」「たまに使う」合わせて57.3%となった。約6割の方がドライブの際にスマートフォンを使っている。

■ドライブでのスマートフォンの使い道:61.1%が「地図検索」
Q2. ドライブでスマートフォンをどのように使っているか、または使ってみたいかお答えください。(複数回答 N=1,000)mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-2
ドライブの際にスマートフォンをどのように使っているか、または使ってみたいか聞いたところ、全体では「地図検索」61.1%が最も多い回答となり、以下「周辺情報検索」35.6%、「音楽再生」25.8%となった。

■使用しているカーナビの種類は:20代の3割以上が「スマートフォン」を使用
Q3. あなたの使用するカーナビ等はどんな種類かお答えください。(複数回答 N=1,000)mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-3

使用しているカーナビの種類を聞いたところ、全体では「内蔵型」61.3%が最も多い回答となった。年代別で見てみると、「内蔵型」と回答した方の割合が最も多い世代は50代、「スマートフォン」「外付け型」と回答した方が最も多い世代は20代となった。

■使ってみたい自動車関連アプリ:「渋滞予測アプリ」7割以上  20代の3割「運転診断アプリ」
Q4. スマートフォンであったら使ってみたいと思う「自動車関連のアプリ」をお答えください。(複数回答 N=1,000)mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-4

あったら使ってみたいと思う「自動車関連のアプリ」を聞いたところ、全体では「渋滞予測アプリ」77.9%がトップとなった。

「渋滞予測アプリ」は年代別でも全世代でトップとなっており、渋滞予測が出来るアプリを求めている。2位以降で見てみると、20代は「運転診断アプリ」、30代~50代は「事故やトラブルに関するアプリ」となった。

20代はゲーム感覚のアプリ、30代以降は、何かあった時の便利アプリを求めていることが分かった。その他の回答では、「居眠り防止アプリ」などの回答があった。

■運転中にスマートフォンが気になるか:20代は65.1%の方が「気になる」
Q5. あなたは、運転中でもスマートフォンの着信やメールが気になるかお答えください。(単数回答 N=1,000)mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-5

運転中にスマートフォンの着信やメールが気になるか聞いたところ、全体では「いつも気になる」「たまに気になる」合わせて57.7%となった。

約6割の方が運転中でもスマートフォンが気になるようだ。年代別で見てみると、若い年代ほど「気になる」と回答した方が多く、20代では65.1%となっている。若い人ほどスマートフォンが気になっていることが分かった。

■運転中にスマートフォンが気になる方の5割がヒヤリ・ハット経験あり
Q6. あなたは、運転中にスマートフォンが気になって、交通事故になりそうになった経験(ヒヤリ・ハット経験)がありますか。(単数回答 N=1,000)mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-6

運転中にスマートフォンが気になって、交通事故になりそうになった経験(ヒヤリ・ハット経験)があるか聞いたところ、全体では79.0%の方が「経験はない」と回答した。

逆に約2割の方はヒヤリ・ハット経験があることが分かった。年代別では20代30代で「経験がある」と回答した方が約3割に上った。若い方ほど運転中にスマートフォンが気になっていて、ヒヤリ・ハットの経験があるようだ。

mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-7

また運転中にスマートフォンが気になるかと、ヒヤリ・ハット経験の間に関連性があるかを見ると、スマートフォンがいつも気になる方の5割が、ヒヤリ・ハット経験があることが分かった。

やはり、運転中のスマートフォンへの意識は、事故と関連があると言えそうだ。

■スマートフォンで操作する自動運転車の開発について:女性の7割以上が「全く知らない」
Q7. あなたは近年、スマートフォンで操作する自動運転車の開発が進められていることについて知っていますか。(単数回答 N=1,000)mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-8

スマートフォンで操作する自動運転車の開発について聞いたところ、「詳しく知っている」と回答した方は5%に留まる結果となった。

逆に「全く知らない」と回答した方は59.3%となり、約6割の方が知らないと回答している。男女別での「全く知らない」と回答した方を比較すると、男性は47.2%なのに対して、女性は75.5%となり男女で差が出る結果となった。

■スマートフォンで操作する自動運転車を体験してみたい:体験したい47.8%
Q8. あなたはスマートフォンで操作できる自動運転車を体験してみたいですか。(単数回答 N=1,000)mitsui-direct-insurance-a-questionnaire-survey-on-smartphone-and-drive-implementation20150811-9

スマートフォンで操作できる自動運転車を体験してみたいか聞いたところ、体験してみたいと回答した方は47.8%となった。それぞれの理由としては以下のようなものがあった。

■体験したい理由:
・自動運転車に強い関心があるから
・何でもスマートフォンで管理できたら便利だから
・運転の負担を減らしてその分寝たりしたい
・おもしろそう

■体験したくない理由:
・自分で運転しないと怖いから
・機械のやることは信用できないから
・よくわからないから
・運転が好きなので興味がない

■おすすめの自動車関連アプリ:ナビや地図に関するアプリが人気
Q9. あなたがおすすめする自動車関連アプリはなんですか。(任意回答N=1,000)

【上位のおすすめのアプリ】
1位:グーグルマップ
2位:NAVITIME
3位:Yahoo!カーナビ

おすすめの自動車関連のアプリを聞いてみると、やはり上記のようにナビや地図に関するアプリが人気のようだ。

おすすめの理由を見てみると、「無料で便利なので」「無料アプリなのに下手なカーナビより高機能」など無料な手軽さを評価する理由が多く見られた。

加えて、「新しい道路がすぐに反映されて便利」や「かなり実際のナビに近い案内ができる。」などといった、機能面を評価する理由もあった。

その他のおすすめアプリの回答には、「ゲーム感覚が楽しい」という理由で『e燃費』、「ドライブが楽しくなるグループ帰属意識がある。」という理由で『ハイタッチ!drive』などがあった。

アンケート総括
◇ドライブでスマートフォンを使うか:約6割の方が使うと回答
◇ドライブでのスマートフォンの使い道:61.1%が「地図検索」
◇使用しているカーナビの種類:20代の3割以上が「スマートフォン」を使用
◇使ってみたい自動車関連アプリ:「渋滞予測アプリ」7割以上、20代の3割「運転診断アプリ」
◇運転中にスマートフォンが気になるか:20代は65.1%の方が「気になる」
◇運転中にスマートフォンが気になる人のヒヤリ・ハット経験:5割の方があると回答
◇スマートフォンで操作する自動運転車の開発について:女性の7割以上が「全く知らない」と回答 ◇自動運転車を体験してみたいか:体験したい47.8%
◇おすすめの自動車関連アプリ:ナビ、地図が人気

【三井ダイレクト損害保険株式会社 概要】
◆主なサービス
無料スマートフォン向けアプリ「ムジコロジー・ドライブ」
http://www.mitsui-direct.co.jp/app/

◆会社概要
《商号》 三井ダイレクト損害保険株式会社
《代表者》 取締役社長 船木 隆平
《設立年月日》 1999年6月物産インシュアランスプラニング株式会社として設立
《所在地》 東京都文京区後楽1丁目5番3号
《資本金》 351億100万円
《株主》
MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社
三井物産株式会社
三井住友信託銀行株式会社
三井生命保険株式会社
株式会社三井住友銀行

【調査概要】
・調査方法:インターネット調査(PC)
・調査地域:全国
・調査期間:2015年7月21日(火)~7月23日(木)
・有効回答数:1000人
・実施機関:株式会社ネオマーケティング 『iResearch』

 

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インクリメントP、金沢大学と共同で自動運転支援地図の開発に着手

過疎・高齢化地域での自動運転利用を視野にした共同プロジェクト

MapFanのインクリメントP株式会社(所在地:神奈川県川崎市、代表取締役社長:神宮司 巧)は8月10日、金沢大学(石川県金沢市:学長 山崎 光悦)と共同で、自動車の自動運転支援地図の開発を開始した。

increment-p-and-started-the-development-of-automatic-operation-support-map-in-collaboration-with-kanazawa-university20150810-1

具体的には、過疎地、高齢化地域における自動運転自動車の実用化を視野に、公道での実証実験も合わせて進めていく。

■背景
現在、自動運転システムへの注目度は国際的にも非常に高く、すでに各国で様々な取り組みが行われている。

また、日本国内においては人口減少と高齢化が進行する中、安全・安心に移動できるモビリティ環境の構築が急務となってきた。

そのような中、金沢大学の研究チームが、今年2月に日本で初めて【地域高齢者の移動支援】を目的とした、市街地における自律型自動運転自動車の実証実験を行い、話題となった。

■プロジェクト概要
本実証実験で用いられる自律型自動運転自動車は、目的地を設定すると、ドライバーが操作することなく自動的に目的地まで到達することのできる高度有人運転支援システム。

目的地までのルート探索、車線変更、交差点右左折、信号等の交通規制遵守等において、自律型自動運転システムと高度な地図情報との協調制御を行う。

今後同社では、金沢大学と共同で自動運転支援地図フォーマットの検討を行い、本システムで利用可能な自律型自動運転支援地図を開発、提供していく。

本プロジェクトは、2020年頃を目処に地域高齢者の移動手段への活用(実現性検証)を目指しており、地域内での移動円滑化が期待されている。

■研究成果・今後の展望
自律型自動運転システムと高度な地図情報との協調制御を、公道で実証実験することにより、多様な道路交通環境下での知見をフィードバックすることが可能となり、自動運転システムの実用化に向けた研究開発の加速が期待できる。

インクリメントPではこれからも、モビリティ・イノベーションによる地方創生や社会的な課題解決に向けて、地図技術の観点から積極的に取り組んでいくとしている。

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シボレー、サッカーを通じた社会貢献活動で、つぶれないボール200万個を寄贈

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サッカーが世界をひとつにしてくれる。シボレー、ワン・ワールド・プレー・プロジェクトとのパートナーシップを継続

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サッカーを通じて世界を変えることを目指すワン・ワールド・プレー・プロジェクト< http://www.oneworldplayproject.com/ >の公式スポンサーであるシボレー(本社:米・ミシガン州デトロイト、CEO:メアリー・T・バッラ)は8月10日(米国時間)、世界中の若者に、フットボールのプレーの機会を提供することに関して、継続的なコミットメントを発表した。

シボレーは、パンクした場合でも、ポンプ(空気入れ)を必要としない世界初で、唯一の耐久性に優れた“つぶれないサッカーボール”を、ワン・ワールド・プレー・プロジェクトに対して寄贈してきた。

2012年から3年間で、150万個のつぶれないサッカーボールを寄贈

chevrolet-in-social-contribution-activities-through-soccer-donated-the-ball-2-million-pieces-that-do-not-collapse20150810-4

今回はこの活動をさらに継続し、2018年末までにシボレー・ブランドのロゴマークが付いたワン・ワールド・フットボール“つぶれないサッカーボール”を200万個を寄贈していく。

シボレーは、これまでに世界94カ国で、推定4,500万人の子供たちに夢を与えたいと、2012年から3年間で150万個のワン・ワールド・フットボール“つぶれないサッカーボール”を寄贈してきた。

この耐久性に優れたサッカーボールは、教育を提供するために不可欠なスキルを教え、恵まれない地域に住む若者に紛争の解決を促進するためのプログラムでも積極的に使用されている。

継続されたシボレーとワン・ワールド・プレー・プロジェクトとのコミットメント

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シボレーのグローバル・マーケティング・シニア・マネージャーであるジョン・ガスロリ氏は、「ワン・ワールド・プレー・プロジェクトと、公式スポンサーであるシボレーは、主な価値を共有しています。

協力し、企業はプレーすることが普遍的であり、生活を変える力があると信じています。シボレーは、プレーすることの力と世界の子どもたち、大人、地域社会の新たな可能性を歓迎します。

これまで、シボレーはハマンスクラール(南アフリカ)、シカゴ(米国)、バンドン(インドネシア)、バンコク(タイ)、カルカッタ(インド)の子供たちに、プレーする機会を提供するために、ワン・ワールド・フットボールを寄付してきました。

ワン・ワールド・プレー・プロジェクトとのパートナーシップを通じ、私たちは、世界中の何百人の若者にプレーする機会を提供することができたのです。

私たちは、この度、パートナーシップを拡大し、どこでも、子供たちに、より多くのプレーする機会を提供し続けることを、心から楽しみにしています」と語っている。

地域の若者が、プレーすることによってパワーを得て、世界中で良い影響が生まれる

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シボレーによると、これまでの調査において、プレーすることは、特に、厳しい環境に住んでいる子供たちの健康、身体、感情、社会的発展に不可欠であることが示されており、シボレー・ブランドのワン・ワールド・フットボールを配ることは、地域の若者がプレーすることによってパワーを得ることで、世界中の地域社会に良い影響が及ぼすと考えているという。

またワン・ワールド・プレー・プロジェクトは、政府、企業、非政府組織(NGO)や非営利団体との間で、新たな官民パートナーシップを促進する。

紛争、自然災害や貧困が社会の構造を引き裂いている、前もって信頼しない組織、別の存在を知らない、限られた資源を競合しなければならなかった国々は、今、ワン・ワールド・フットボールの到着と配布の計画に協力の意を表明している。

プレーすることは、これまでの援助と異なる方法で、生活を変えることができる

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ワン・ワールド・プレー・フットボールの創立者であるティム・ヤーニンゲン氏は、「これまでの3年間、シボレーは、私たちが地球の隅々で、プレーするために、変化させる力を提供する上で、重要なパートナーとなっています。

私たちは、拡張した3年間のコミットメントにより、パートナーシップが成長し続けること、世界の若者がプレーする力で、自分の可能性を実現することに興奮しています」と述べた。

ワン・ワールド・フットボールは、辛抱し困難な状況を克服するためにがんばっている貧しい地域に住む子どもたちに希望をもたらし、シカゴ(米国)のある地域に残るギャング・カルチャーにおいて、ワン・ワールド・フットボールを子供たちに提供することで、貴重なライフスキルを学ぶ機会を提供する。

さらにケニアの遠隔地においては、ワン・ワールド・フットボールは、女性がわずかな権利しかもたない地域で、彼女たちの存在をアピールする手助けになっている。

chevrolet-in-social-contribution-activities-through-soccer-donated-the-ball-2-million-pieces-that-do-not-collapse20150810-10シボレーとワン・ワールド・プレー・プロジェクトの詳細(英文)は次のサイトに詳しく記載されている。http://www.oneworldplayproject.com/partners/chevrolet/

 

 

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カストロールプロフェッショナル、世界初のCO2ニュートラルエンジンオイルとして認定

BPカストロール株式会社(東京都品川区、代表取締役社長:小石 孝之)は、プロフェッショナル専用製品として販売を行っているエンジンオイル「カストロールプロフェッショナル」に新たなコンセプト「CO2ニュートラル」を導入し、2015年8月より販売を開始する。

castrol-professional-certified-as-the-worlds-first-co2-neutral-engine-oil20150810-1

カストロールプロフェッショナル製品は、最も厳格なグローバル基準のひとつである『BSI PAS2060』の認定を受け、世界初のCO2ニュートラルエンジンオイルとなった。同製品は、2014年より世界各国で順次販売され、国内では2015年8月より新たな製品コンセプトとして導入される予定。

CO2ニュートラルとは
カストロールでは、従来より、製品のライフサイクルを通じ排出されるCO2の削減に積極的に取り組んでいるが、今回、プロフェッショナル製品においては、さらに一歩踏み込み、削減できずに残るCO2を、世界のCO2削減事業(ケニアの森林保全、中国のバイオマス発電、ニューカレドニアの風力発電などの厳選した6つの事業)への投資活動を通じて相殺し、実質的なCO2排出量ゼロ(ニュートラル)の製品としたもの。

castrol-professional-certified-as-the-worlds-first-co2-neutral-engine-oil20150810-4

castrol-professional-certified-as-the-worlds-first-co2-neutral-engine-oil20150810-6

また、今回カストロールプロフェッショナル製品においては、従来のマイクロフィルター技術採用の濾過工程に加え、光学式粒子測定器による検証を製造工程に導入し、品質保証をさらに確実なものにしている。castrol-professional-certified-as-the-worlds-first-co2-neutral-engine-oil20150810-3

プロフェッショナル製品の全てに主要カーメーカーが工場充填油に求めるレベルのオイル品質を実現しており、製品パッケージは、製品の特長である「力強さ」と「エンジン保護性能」を象徴する立体的で動きのあるデザインに一新した。CO2ニュートラル認定を証明する「フットマーク(足跡)ロゴ」も施した。castrol-professional-certified-as-the-worlds-first-co2-neutral-engine-oil20150810-2

カストロールプロフェッショナル製品について
カストロールプロフェッショナルエンジンオイルはプロフェッショナル専用製品として開発し、販売を行っている製品。さらなる詳細は< http://www.castrol.jp/neutral >を参照されたい。

 

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LEXUSの国際デザインコンペ、LEXUS DESIGN AWARD 2016作品募集開始

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LEXUSは、全世界の次世代を担うクリエイターを対象とした国際デザインコンペティション、「LEXUS DESIGN AWARD 2016」の作品募集を本日より開始する。

同コンペティションは、豊かな社会とより良い未来をつくり上げる“DESIGN”と、アイデアを生み出す新進気鋭のクリエイターの育成・支援を目的に、2012年に創設し今回で4回目の募集となる。

「LEXUS DESIGN AWARD 2016」のテーマは、“Anticipation”(予見)。LEXUSは、人々や社会のニーズを先読みすることで商品性やサービス向上を追求し、驚きと感動を創造している。

今回、LEXUSが重視する“Anticipation”(予見)をテーマとすることで、次世代を担うクリエイターによる独創的な解釈とLEXUSが求める次世代の革新的デザインの提案を期待している。

「LEXUS DESIGN AWARD 2016」の入賞12作品は、イタリア・ミラノで開催されるミラノデザインウィーク2016*のLEXUS会場に展示予定。

入賞12作品のうち、4作品の受賞者は、世界的クリエイターをメンターとしたセッションを通じ、プロトタイプを制作。受賞者にはプロトタイプ制作費として、最大で300万円が支援される。

受賞者は、自身の作品についてのプレゼンテーションをミラノデザインウィーク2016のLEXUS会場で行う。そして最終審査を経てプロトタイプ4作品の中から、「LEXUS DESIGN AWARD 2016」の頂点となるグランプリ1作品を決定する。

LEXUS DESIGN AWARD 2015で、初代グランプリに輝いたエマヌエル・コルティとイヴァン・パラティの「Sense-Wear」は、ミラノでの展示後、日本・ロシアでのLEXUS関連イベントにて作品展示を行った。

同パネル入賞者の阿津侑三は、LEXUS COLLECTIONで自身の作品「INSTAMP」の商品化というチャンスを得て、2015年秋の発売に向けて準備を進めている。

また、LEXUS DESIGN AWARD 2014受賞作品「Iris」のセバスチャン・シェラは、その後自身のプロダクトブランドを立ち上げ、今年のミラノデザインウィーク2015において個展を開くなど、過去の受賞者はそれぞれが目覚ましい活躍をしている。

なお、本アワードの応募受付期間は、本日2015年8月10日から10月18日まで。2016年初頭に入賞12作品を発表予定だ。

* イタリア・ミラノで行われる世界最大のデザインエキシビション。家具メーカーやファッションブランドが独自性をアピールする様々なイベントを開催。

ミラノサローネとも呼ばれる。2015年のインスタレーション「LEXUS – A JOURNEY OF THE SENSES」は、公式コンペティション「Milano Design Award Competition」において、「Best Entertaining賞」を受賞するなど高い評価を受けている。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-2http://www.lexus-int.com/jp/lexus-design/lexus-design-award/

審査員/メンタープロフィール

【審査員】
international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-11審査員:パオラ・アントネッリ
パオラ・アントネッリ(Paola Antonelli)氏/キュレーター
1994年よりニューヨーク近代美術館(MoMA)勤務。現在、研究開発部門責任者であると同時に、建築、デザイン部門のシニアキュレーター。1995年「現代デザインに見る素材の変容」展覧会がMoMAのキュレーターとしての初監修展。

ダボスの世界経済フォーラム(ダボス会議)などの講演や、建築・デザインの国際的コンペの審査員も務めている。

デザインが世界的に影響力のあることが深く認識されるまで、その理解を広めることを目標としており、現代デザインに関する幾つかの特別展を主幹している。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-12審査員:アリック・チェン
アリック・チェン(Aric Chen)氏/キュレーター
米国出身。香港の西九龍文化地区に新設された映像文化博物館、M+のデザインと建築担当のキュレーターに新任。

前職は2011年、2012年度の北京デザインウィークのクリエイティブディレクター。

それまでは、ニューヨークでインデペンデントのキュレーター、ライターとして、ニューヨーク・タイムズ、メトロポリス、ファースト・カンパニー、アーキテクチュラル・レコード、PIN-UPなどの新聞・雑誌で活躍してきた。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-13審査員:伊東豊雄
伊東豊雄(Toyo Ito)氏/建築家
1965年東京大学工学部建築学科卒業。主な作品に「せんだいメディアテーク」、「多摩美術大学図書館(八王子キャンパス)」、「2009高雄ワールドゲームズメインスタジアム(台湾)」などがある。

現在進行中のプロジェクトに「台中メトロポリタンオペラハウス(台湾)」などがある。受賞歴には日本建築学会賞作品賞、ヴェネチア・ビエンナーレ「金獅子賞」、プリツカー建築賞などがある。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-14審査員:バーギット・ローマン
バーギット・ローマン(Birgit Lohmann)氏/デザインブーム編集長
ハンブルグ生まれ。工業デザインをフィレンツェで学び、1987年よりミラノを拠点に活動。

イタリアを代表する建築家やデザイナーと共にデザイン、製品開発を行う。イタリア司法省や国際的なオークションハウスで働くと共に、世界中の著名大学で工業デザインの講演を行っている。

1999年にdesignboomを共同創設し、現在は編集長、教育プログラム代表、エキシビションキュレーターとして活動。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-15審査員:アリス・ローソーン
アリス・ローソーン(Alice Rawsthorn)氏/デザイン評論家
ニューヨーク・タイムズ国際版のデザイン評論家。毎週発信のデザイン・コラムは世界中のメディアで掲載されている。

ホワイト・チャペル・ギャラリー、マイケル・クラーク舞踊団の評議員、チャイセンヘール・ギャラリーの主任評議員。

近著はデザインが過去、現在、未来の生活に与える影響についての“Hello World: Where Design Meets Life”(ハーミッシュ・ハミルトン刊)。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-16審査員:福市得雄
福市得雄(Tokuo Fukuichi)/Lexus International President
多摩美術大美術学部卒。1974年トヨタ自動車デザイン部へ入社。

デザイン統括部長、トヨタヨーロッパデザインディベロップメント社長を経て、2014年4月よりLexus International Presidentを務める。

 

 

 

【メンター】
international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-17メンター:ネリ・アンド・フー
ネリ・アンド・フー(Lyndon Neri & Rossana Hu)氏/建築家・デザイナー
上海に拠点を置くネリ&フー・デザイン・アンド・リサーチの共同創立者。専門領域を越え、様々な国の多岐に渡るプロジェクトに取り組み、建築に新しい変化を起こしている。

プロジェクトのひとつひとつは、独特の文化・社会的コンテクストの問題を抱えている。建築・インテリアデザイン・プランニング・グラフィック商品等のデザインをしていく中で生まれた、“コンテンポラリーな建築の取り組みは、従来の建築の枠を超えている”という気づき。

それをもとに、各プロジェクトで異なる文化・社会的課題への理解と、徹底的なリサーチに基づいたデザインを行う。彼らの仕事は、繊細でありながら、材料、フォルムや光のダイナミックなインタラクションに根ざしており、2014年「Wallpaper* Magazine」のデザイナー・オブ・ザ・イヤーを受賞、2013年には、U.S. インテリア・デザインの殿堂入りを果たした。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-18メンター:マックス・ラム
マックス・ラム(Max Lamb)氏/デザイナー
家具・プロダクトデザイナー。その繊細なデザインは、創作に関する幅広い知識と素材へのこだわり、そして作り手としての確かな技術によって生み出される。

英国のコーンウォール出身で幼い頃から自然に触れて育ち、そこで育まれた好奇心は、やがてロイヤル・カレッジでのデザイン・プロダクト修士号取得、次いでデザインを実践するワークショップの創設へと繋がる。

素材と制作のプロセスには、伝統的な手法を重んじながらも斬新な手法を追求し、その実験的かつ実理にかなった家具・プロダクト創作は、率直かつ明瞭である。ロイヤル・カレッジ・オブ・アートでデザイン・プロダクトを教える傍ら、世界中の企業や機関に対し、定期的にデザイン・ワークショップを開催している。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-20メンター:エレナ・マンフェルディーニ
エレナ・マンフェルディーニ(Elena Manferdini)氏/デザイナー・建築家
米国カリフォルニアのヴェニスに拠点を置くアトリエ・マンフェルディーニの創業者兼オーナー。ロサンゼルス現代美術館(MOCA)のパビリオンをはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア各地でデザイン、アート、建築など様々なプロジェクトを手がけており、スワロフスキー、セフォラといった世界的企業とのコラボレーションでも知られている。

彼女の作品は、Elle、Vogue、New York Timesなど世界各国のメディアでも取り上げられ注目を集めている。また、自らが委員長を務める南カリフォルニア建築大学で教鞭をとる傍ら、マサチューセッツ工科大学、プリンストン大学、清華大学、バウハウスなど、さまざまな大学でも精力的に講義を行っている。

2011年、アメリカアーティスト協会の助成金の対象にもなった。また同年、AlessiのBlossom designでGood Design Awardを受賞。最近では2013年、作品のオリジナリティが認められ、ロサンゼルス市文化課のCOLAフェローシップを与えられた。

international-design-competition-that-lexus-is-to-foster-and-support-lexus-design-award-2016-recruiting-start20150810-19メンター:スナーキテクチャー
スナーキテクチャー(Snarkitecture)氏/アーティスト・建築家
2008年にダニエル・アーシャムとアレックス・ムーストンにより結成された、アート・建築領域において常に新たな挑戦を続けるユニット。

二人はニューヨークのクーパー・ユニオン大学在籍時より共にアートと建築の融合に興味を持ち始め、ユニットの初仕事としてDior Hommeのプロジェクトを手掛けた。スナーキテクチャーのユニット名は、ルイス・キャロルの詩“The Hunting of the Snark”に由来する。

様々な建築空間プロジェクト・機能的オブジェを発表し続けるスナーキテクチャーは、作品を通して、新たな物に出会う驚きを提供し、想像を超えた空間を生み出している。

 

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国土交通省、道路メンテナンス年報を公表

平成 25年の道路法改正等を受け、平成 26年 7月より全ての橋梁・トンネル等の道路管理者は5年に 1度、近接目視で点検を行い、その健全性を4段階で診断することが求められる。

これを踏まえ国土交通省では、国民・道路利用者の皆様に道路インフラの現状及び老朽化対策についての理解浸透を図るため、点検の実施状況や結果等を調査し「道路メンテナンス年報」として取りまとめた。

この調査結果は、点検結果を踏まえた今後の措置方針の立案等を検討するための資料となる。なお、本年報に記載されている数値は、平成27年6月末時点の暫定値となっている。

点検について、全ての道路管理者は「橋梁」、「トンネル」、及び「シェッド・大型カルバート、横断歩道橋、門型標識等(以下、道路附属物等)」の道路施設について5年に 1度、近接目視にて点検を実施していく。

<平成 26年度点検実施数>ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-101

※上記の他に、国土交通省及び高速道路会社管理の溝橋(カルバート)がある。(管理施設数、点検実施数は、国土交通省 9,467、101、高速道路会社 5,733、1,481)

点検結果について、橋梁、トンネル等の健全性の点検結果は以下の 4段階に区分する。ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-102

道路メンテナンス年報の活用
道路メンテナンス年報は、橋梁等の老朽化の実態の把握、点検結果を踏まえた措置方針の立案などに活用する。

点検計画
全道路管理者は平成 26年 12月時点で、橋梁、トンネル、道路附属物等について、平成 30年度までに全ての施設の点検を実施する点検計画 ※を策定した。

○また、第三者被害の予防並びに路線重要性の観点から緊急輸送道路を跨ぐ跨道橋、跨線橋、緊急輸送道路を構成する橋梁については、最優先で点検を進める。

○5年間の点検計画(全道路管理者合計)ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-103

○跨道橋、跨線橋等の5年間の点検計画(全道路管理者合計)ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-104

※国土交通省では、従前より橋梁等について、5年に1回の点検を実施してきている。

また、高速道路会社では、笹子トンネル天井板落下事故以降、各種の構造物を点検したうえで更新・修繕計画を策定し、事業に着手しており、引き続き定期的な点検を実施していく。

点検実施状況(平成 26年度)
(1)全国の橋梁・トンネル・道路附属物等
平成 26年度において、橋梁は全国約 70万橋のうち、約 6万橋の点検を実施した。各管理者別の点検実施数は、国土交通省 5,741橋、高速道路会社 2,155橋、都道府県・政令市等 20,739橋、市区町村 31,173橋となった。

なお、点検実施率は、全体で約 8%、管理者別では、国土交通省約 20%、高速道路会社約 12%、都道府県・政令市等約 11%、市区町村約 6%となっている。

その他、トンネル及び道路附属物等は、それぞれ約 1,400箇所、約 6,100施設で点検を実施し、約 13%、約 15%の点検実施率となっている。

ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-105ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-106

 

○点検実施状況ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-107

最優先で点検すべき橋梁
第三者被害の予防並びに路線重要性の観点から、緊急輸送道路を跨ぐ跨道橋、跨線橋、緊急輸送道路を構成する橋梁については、最優先で点検を進めることとしており、それぞれ、2,035橋、1,063橋、15,427橋で、点検を実施した。

点検実施率は、緊急輸送道路を跨ぐ跨道橋、跨線橋、緊急輸送道路を構成する橋梁について、それぞれ、約 16%、約 12%、約 15%と、いずれも、橋梁全体の点検実施率(約8%)を上回っている。

点検結果(平成 26年度)
①橋梁
国土交通省では、管理する橋梁 28,139橋のうち、5,741橋について点検を実施し、その結果は判定区分 ※Ⅰ 2,689橋、Ⅱ 2,282橋、Ⅲ 768橋、Ⅳ 2橋となった。なお、判定区分のそれぞれの割合は、Ⅰ 47%、Ⅱ 40%、Ⅲ 13%、Ⅳ0.03%となる。

判定区分Ⅲ(早期に措置を講ずべき状態)については、建設後 30年を過ぎると急増し、10%超となっている。

緊急措置段階である判定区分Ⅳの橋梁については、速やかに緊急措置を実施した。


・判定区分Ⅰ:健全(構造物の機能に支障が生じていない状態)・判定区分Ⅱ:予防保全段階(構造物の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずるこ とが望ましい状態)

・判定区分Ⅲ:早期措置段階(構造物の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態)

・判定区分Ⅳ:緊急措置段階(構造物の機能に支障が生じている、又は生じる可能性が著しく高く、緊急に 措置を講ずべき状態)

ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-108ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-109ministry-of-land-infrastructure-and-transport-road-maintenance-annual-report-published20150808-110

○さらなる結果詳細は、以下のホームページにて閲覧出来る。 http://www.mlit.go.jp/road/sisaku/yobohozen/yobohozen_maint2.html

 

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ジヤトコ、静岡県初の「プラチナくるみん」企業に認定

自動車用変速機(AT・CVT)の専門メーカー、ジヤトコ株式会社(本社:静岡県富士市、社長:中塚晃章、資本金:299億3,530万円)は、厚生労働省静岡労働局の改正次世代育成支援対策推進法に基づく特例認定(通称:プラチナくるみん認定)制度において、同社が静岡県に本社を置く企業として初めて「プラチナくるみん」企業に認定され、認定証交付式が8月5日に行われたと発表した。

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ジヤトコは、性別、国籍、キャリアなど、あらゆる多様性を積極的に受け入れることにより、活力のある組織や新しい発想の創造を実現する、ダイバーシティを推進している。

子育てと仕事が両立するための環境整備もこの一環で、出産育児を支援する産前産後休暇制度、育児休職制度や、多様な働き方を可能とする在宅勤務制度、フレックスタイム制度などを導入していること、そして、その利用が進んでいることが評価され、今回の認定につながった。

今回の認定対象期間である2012年4月1日から2015年3月31日の3年間に、女性社員の育児休職利用率は98%(出産した女性社員50名の内、49名)、育児休職や育児を目的とした休暇を利用した男性社員の割合は43%(配偶者が出産した男性社員419名の内、182名)と、非常に高い水準の取得実績を挙げた。

 

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パーク24、「路上駐車」に関する意識調査を実施

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2年以内の路上駐車経験者の比率は減少傾向に

パーク24株式会社(本社:東京都千代田区、社長:西川光一)は、8月9日「駐車場(パーク)の日」を前に、路上駐車防止の啓発活動の一環として、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」(※1)の会員を対象に、駐車に関する意識調査を実施した。

パーク24グループでは、「1年のうち、たった1日でもいいから路上駐車が引き起こす様々な社会問題について考えてほしい」という願いを込め、1998年に、8月9日を「駐車場(パーク)の日」として記念日登録した。

駐車違反取締件数は減少傾向にあり、駐車車両への衝突が原因の死亡事故も、2014年度はここ10年間では最小の31件となっているものの、駐車違反の取締件数は150万件を超えている(※2)。

【路上駐車が原因で危険を感じた経験】
今回のアンケートでは、89%の人がクルマを運転中に「路上駐車が原因で危険を感じた経験がある」ことがわかった。昨年度の同様の調査では94%となっており、6ポイント下がった。

park-24-conduct-awareness-survey-on-street-parking20140808-3

【2年以内の路上駐車経験】
また、2年以内に路上駐車をした経験があると回答した方は41%。小幅ながらも、2013年度から減少傾向にある。

park-24-conduct-awareness-survey-on-street-parking20140808-1

【路上駐車をした理由】
路上駐車をした理由については、「駐車場にとめるほどの時間ではなかったから」が55%で最多となった。この他、「近くに駐車場がなかった」32%、「駐車場が満車だったから」5%という回答が多くなり、この傾向には変化がなかった。

クルマの利用頻度別では、運転頻度が低い人ほど「駐車場にとめるほどの時間ではなかったから」という理由で路上駐車をしており、路上駐車に対する意識が低いことが伺える。

park-24-conduct-awareness-survey-on-street-parking20140808-2

駐車違反の取締件数が減少傾向にあるとともに、当社のアンケートでも路上駐車の経験者比率は減っており、全体としては路上駐車に対する意識が高まりつつあるようだ。

■調査概要
・調査対象:タイムズクラブ会員
(2014年7月6日以降に入会し、直近でタイムズ駐車場・タイムズカープラス・タイムズカーレンタルを利用者)
・調査方法:非公開型インターネットアンケート
・調査期間:2015年7月6日~7月12日
・有効回答者数:8,236名

※1 入会金・年会費無料の会員制ポイントプログラム。タイムズ駐車場やタイムズカープラスの利用等でポイントがたまる他、会員限定サービス等を提供。会員数約539万人(2015年6月末現在)

※2 出典「平成26年中の交通死亡事故の特徴及び道路交通法違反取締り状況について」(警察庁交通局)

 

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